2018.07.25 Wednesday

 お盆中の診療について


【診療時間の変更】
8月14日 火曜日   9:30〜18:30

 

 中野先生不在となります。鹿野先生の診療となります。

 

 何卒よろしくお願い致します。

 

 


    
     
  

| お知らせ | 11:05 | - | - |
2016.02.12 Friday
早いもので、2月も二週目が終わろうとしております。
生けてあるもお花たちは、

雪柳、コデマリ、ドラセナ
だそうです!









あぁ、春がまちどうしいですね。





















桜が咲いております。













まだつぼみが多いですが、
日に日に、少しづつ満開に近づいている気がします。













札幌はこれからが雪本番になりそうですが、
この桜がなによりの癒やしになってくれています。





花たく様、いつもありがとうございます。
HP:http://www.hanataku.net/


お仕事頑張ろっと。
| お知らせ | 17:48 | - | - |
2016.01.06 Wednesday
明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。




花水木の玄関正面には豪華なお正月飾りがあります。
花たく様、いつもありがとうございます。


 
| お知らせ | 10:58 | - | - |
2015.12.04 Friday
2015年12月
いよいよ今年最後の一ヶ月となりました。
お足元が悪いので、くれぐれもお気をつけてお越しください。


インフルエンザの予防注射も行っております。
ご希望の方は受付までお申し出ください。







花水木の入り口正面のディスプレイもクリスマスモードへ。
花たくさん、いつもありがとうございます。

花たく:http://www.hanataku.net/


 
| お知らせ | 16:01 | - | - |
2015.11.11 Wednesday
<お知らせ>

今月11月より、

毎週火曜日の午後は

古屋 ( ふるや )   ( よう ) 先生が

診察室2で診療することになりました。
 


中野院長の診療もこれまでと同様に行います。


 
札幌こころの診療所
| お知らせ | 13:43 | - | - |
2015.08.18 Tuesday
<休診のお知らせ>
 
札幌こころの診療所は院長が


9月29日(火)〜10月1日(木)


まで院長が学会出席のため、休診いたします。


ご迷惑をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。



また、りとるらびっと・イーストサイドは通常通り、開所しております。

 
| お知らせ | 09:32 | - | - |
2015.08.12 Wednesday
<休診のお知らせ>
 
札幌こころの診療所はお盆休みのため、

8月14日(金)、8月15日(土)

をお休みさせていただきます。


ご迷惑をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。


 
| お知らせ | 09:00 | - | - |
2015.04.16 Thursday
<本の紹介>
 
「発達障害のある子の自立に向けた支援〜小・中学生の時期に、本当に必要な支援とは〜」
 
学齢期の子供にどんな支援方法があるのか、様々な立場の専門家がそれぞれの経験を元に書かれており、親御さんや家族、支援者のための本です。


総勢28人の共著からなるこの一冊には、発達障害の基礎知識から自立に向けた学校でできる支援や自立・就労に向けた支援などを紹介しています。


中野育子院長もこの執筆者の一人です。
是非手にとってみてください。
発達障害と司法 非行少年の処遇を中心に


発達障害のある子に向けた支援
| お知らせ | 17:58 | - | - |
2015.03.30 Monday
<本の紹介>
 
「発達障害と司法〜非行少年の処遇を中心に〜」

司法では発達障害はどのように理解されているのか、そして発達障害を持つ少年/少女が犯した非行を裁判官はどのように発達障害を理解し、判決を下し、更にはその処遇を決めているのか。

この本では、個人の責任を原則とする刑法の世界で扱う発達障がいという精神障害の難しさを露呈させてます。
内容は大きく分けて
1.発達障害の特徴
2.発達障害と裁判
3.発達障害をもつ非行少年の処遇
に分かれており、


中野育子院長は発達障害の診断と対応についてを執筆しています。


自閉症スペクトラム障害という概念は、
「自閉性障害、アスペルガー障害…には自閉症傾向に濃淡があるに過ぎない」
「スペクトラムの片方の端にはいわゆる定型発達(発達障害がない)につづいており、そこにも明らかな境界線が存在しないということである。」(本文抜粋)


一度は自閉症やアスペルガー症候群などの診断がついていたが、家族や学校、職場での人間関係などの外部環境との相性によって診断基準を満たさなくなる(社会的機能障害がみえにくくなる)といったケースもあるといいます。


全体としては司法独特の専門用語が多用されているので取っ付きにくい本なのですが、
精神科医はどのような基準で人に発達障がいという診断をしているかを事例を交えながら述べているので、大変興味深いです。


おそらく明石家さんまはかなり強いADHDの傾向を持った性格だが、診断がついていないのはその性格をうまく社会に適応させているからなのか。と、この文章を読んで思いました。



発達障害と司法 非行少年の処遇を中心に



 
| お知らせ | 17:07 | - | - |
2015.01.15 Thursday
小口敏弘さんの初個展が先日14日から札幌資料館にて開かれています。
ウルトラマンの怪獣に魅せられた彼の作品が既存のものとオリジナルを合わせて14点がまるで生け捕りにされているかのように(笑)そびえ立っています。

昨年の夏から小口くん応援団を結成し、会議を重ねてようやくここまで実現することが出来ました。
14日付けの北海道新聞の夕刊にも大きく写真付きで取り上げられていただきました!





写真はその中でも自信作のオリジナル。


迫力だけでなく、詳細な部分までこだわっています。
ホンモノは本当にすごい躍動感です。是非足を運んでみてください。
展示は1月18日まで。
http://www.s-shiryokan.jp/
| お知らせ | 12:16 | - | - |
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